記憶学Web版|全17本の目次

「覚える」を一つの動作として扱わず、情報を入れる・残す・取り出すところから、実際の勉強への使い方まで順番に見ていくWeb版です。

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記憶学Web版|全17本

  1. 序章 なぜ、子どもに「勉強」ではなく「覚え方」を教えるのか
  2. 第1章 「覚える」は、ひとつの動作ではない
  3. 第2章 入れる ── 情報に、意味と映像を与える
  4. 第3章 残す ── 記憶は保存ではなく、手入れである
  5. 第4章 取り出す ── 思い出すたびに、記憶は強くなる
  6. 第5章 場所は、忘れない ── メモリーパレス入門
  7. 第6章 物語の中でなら、子どもは覚える ── 物語型メモリーパレス
  8. 第7章 100個の言葉を置く ── 家を増やし、記憶の住所を作る
  9. 第8章 英単語 ── 音でつかまえ、映像で住まわせる
  10. 第9章 漢字・歴史・理科・算数 ── 見えないものを、見えるようにする
  11. 第10章 教えない勇気 ── 親の役割は、質問すること
  12. 第11章 つまずきには、型がある ── タイプ別の処方箋
  13. 第12章 最初の一か月 ── 小さく始めて、子どもに渡す
  14. 終章 「自分は覚えられる」という記憶
  15. 補章 道具箱の、残りの引き出し ── 本文に入らなかった勉強法たち
  16. 巻末付録
  17. 参考文献・確認資料

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