文化祭の値付け実験
値段を変えると売れる杯数も変わる、と仮定した架空のお店です。売上と利益が違う動きをする様子を確かめてみましょう。
販売杯数=100−2×(価格÷10)。価格が500円なら0杯です。実際の市場データではありません。
販売杯数42杯
売上12,180円
利益7,220円
価格と利益のグラフ
横軸:販売価格(円)/縦軸:利益(千円)
注意:この模型では価格が10円上がるたび2杯減ると仮定しています。販売数が価格だけで決まるという意味ではありません。価格は10円刻みの整数に限定しています。